~「FC教室選び」の1ポイントアドバイス
            経営は時代状況に合った適正規模で~

「早稲田育英ゼミナール」の「1対2の完全個別指導教室」だから、フランチャイズとしての
安心経営が出来ます。
①教育費だけは不況の影響を受け
ない安定した経営

②多角経営の一環として転業・兼業
に最適

③自分で教える必要はなく初めての
人でも手軽に経営

④空き部屋・空き地の資産有効利用

⑤大きな投資は開業時のみで
リスクの少ない経営
 
①37年着実に積み上げてきた

実績とノウハウ

 リーズナブルな開業資金

ロイヤリティは10%

画期的な教室運営システム

⑤成績アップのシステムが確立


 

経済の成長があまり望めない時代だから・・

教室経営で最大の仕事は、実際に授業を担当する講師の手配です。
早稲田育英ゼミナールにおいては講師募集は、経営者のご要望にあわせ、
本部が代行していますので、経営者の方は募集につき、頭を悩ますことはありません。
講師登録制も取り入れていますので、生徒増加などによる講師の補充も安心です。

1開業資金は目的に応じた適正価格で

学習塾の開業資金については、大は1,000万円を超える
ものまでありますが、まず、投下資金が回収でき、次に
安定した収益が継続的に見込める適正価格のものを
お勧めします。
※開業資金は生徒獲得、教室運営に必要十分の金額とさせていただいています。

1,300万円

1,100万円

850万円

298万円

 

2加盟金は規模に応じた適正価格で

開業資金の中で加盟金にも大小がありますが、その
金額は塾の発展とは比例しないということが永年の
経験則により判明しています。
※当社はロイヤリティ収入を基本に運営していますので、加盟金は開校に必要な運営資金とさせていただいています。

250万円

300万円

250万円

60万円

 
 

3宣伝費の占める割合は妥当なものを

生徒を獲得するには、必ずPRが必要です。
開業資金の中での宣伝費の比率は高いほうが望まし
いことは言うまでもありませが、逆に効果のない宣伝
は無駄といえます。

250万円(19.2%)

200万円(18.2%)

142万円(16.7%)

94万円(31.5%)

%は1の開業資金を100とした 場合の宣伝費の比率。
 

4ロイヤリティーは適正パーセントのものを

ロイヤリティはあまり低すぎても本部支援体制の継続という意味で疑問です。
逆に高すぎるのも毎月の絶対収益・安定収益の面で考え物です。
教室と本部とが共存できる適正なものが望ましいといえます。
 

20~15%

12%

10%

10%

%は収益を100とした場合の ロイヤリティの比率。

個別指導を導入・厳守

同じ個別指導とは言っても、最初からシステム的に、又は生徒の集まり具合に合せて
1:4、1:5といった授業を行っている学習塾も少なくありません。
早稲田育英ゼミナールは、全国で初めて「先生1人に生徒2人まで」の方式のみで、完全個別指導を導入・徹底していますので 、一人一人の個性や現在の学力に合わせた指導が出来、生徒・保護者への不公平・不満もありません。
また、学年・科目を区別せず同時に指導でき、客単価も高いので経営効率の面でも1:2の個別指導が良いと言えます。導入後は1:2にこだわり続け、ノウハウを積み重ねてきています。
「収益」と「学力の向上」を両立させる,少子化時代にぴったりの指導方法をとっています。

講師育成のノウハウを確立

学習塾にとって講師育成は最重要事項です。
早稲田育英ゼミナールはその講師育成のノウハウが確立されています。
本部での研修の他に、各教室でも研修を行えるよう研修ビデオ、再研修用も作成し、万全の講師育成体制が充実しています。

ゼミナール通信で安心経営

学習塾のフランチャイズでは例を見ない、教室運営に関する通信「ゼミナール通信」を毎月1回定期的に発行しています。
個人の加盟者にとって、本部からの月々のタイムリーな情報提供は教室運営上かかせないものであるという視点から、37年間で積み重ねてきた経験のもと本部事務局総力を挙げて作成しています。
また、他の教室オーナーの経営の実践例や声なども紹介されますので、特に教育関連に携わったことのない人には非常に参考になり、安心して経営できます。

こんな方を募集しています。


学習塾経営・教育業界の知識や経験は必要ありません。開業への意欲があれば、本部が37年間で蓄積したノウハウを提供致しますので安心して経営できます。

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